TOPへ

シャウドトップ一覧に戻る > Divine Human (神なる人間)シリーズ

divine_human

THE TOBIAS MATERIALS

Divine Human (神なる人間)シリーズ 2002年8月~2003年7月


 

このシリーズは、全て外部リンクになっています。

【Q&A】は、日々の疑問に対してとても役に立ち、また冒頭部分では各シャウドの要点を話しています。その内容を見逃すのはもったいないとトバイアスは語っています。

印刷



神なる人間シリーズは、クリムゾンサークルの月例会議で開催さて、記録されました。初のレッスンは2002年8月3日に始まり、2003年7月19日にシャウド12で終わりました.。ここから、各々のチャネルと質疑応答のテキスト版へ行くことができ、オーディオファイルを聴くこと、またはダウンロードすることができます。リストは、開催日順です。


レッスンはなぜシャウドに変わったのか。


神なる人間シリーズの最初のチャネルでトバイアスはいい言いました。

”もはやあなた方とレッスンを通り抜けていくのは適切ではありません。過去のシリーズのレッスンは、あなた方をコースに、道に留まるのを助けるためのものでした。もはやその理由はありません。それで私達は、あなた方がこの新しい「神なる人間のシリーズ」の中でこれらをレッスンと呼ばないことを選びます。”


その代わりに、トバイアスはチャネルが我々自身との直接の交換であるよう求めました。その際に、チャネルはトバイアスからのメッセージ以上の何かになります-それは1つの声で話している人間のバイブレーションのコーラスになります。

トビアスは以下のように話しました。


ヴェールのこちら側では、私達はこのプロセスを「シャウド」と呼んでいます。「シャウド」です。シャウトではありません。私達は叫びませんよ!(聴衆 笑) シャウドは、「ショウー、ドゥー、ワー(shou-doe-wah)」のヴァイブレーション(波動)です。これが、私達がここで使うヴァイブレーション(波動)的な発音です。ある意味では、あなた方の人類の言葉の「シャドー(影)」または、「リフレクション(反射)」の派生語です。これが、あなた方がしていることです。


シャウドにおいては、人間が、人間の集団をチャネルします。ひとりの人間がすべての人のヴァイブレーション(波動)を寄せ集めます。それはひとりの人間から出るのですが - この場合、カウルダーですが - それはあなた方すべてのヴァイブレーション(波動)なのです。それは人間の一集団が歌うようです。あなた方は本質的にひとつの声を聞きます。しかし、あなた方が耳を澄ますと、そこにはたくさんの個人の声が同時に同じ言葉で同じメロディーを歌っているのが聞こえてきます。今日カウルダーがシャウドを行うとき、それは彼の声だけではありません。あなた方は自分自身の声、自分自身の魂のコーラスが聞こえるでしょう。